2026.0728

専門学校ナレッジベース

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3行でわかるこの記事のポイント

読んでいただきたい方🔹広報担当者を中心とする専門学校の教職員
目的🔹募集広報施策のブラッシュアップに活用できる情報・知見の提供
得られる情報🔹高校生や専門学校生の取材レポートなど各種ダウンロード資料、セミナー案内など

このページでは、専門学校の学生募集広報に役立つ情報を随時、発信します。
ぜひブックマークして、資料のダウンロードやセミナー情報の見逃し防止にご活用ください。


おすすめコンテンツ(最終更新日:2026年10月6日)

■募集広報セミナー

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<タイトル>

業界平均2倍以上の出願率へ!
授業内で高校生と出会う新しい仕組み

<対象>

首都圏・近畿の専門学校の経営層・入試広報担当者

<内容>

「偏差値」や「学校名」だけではなく、将来の仕事やキャリアにつながる進路を重視する高校生が増えています。そのため、進路を具体的に考え始める授業内で情報を届けることの重要性が高まっています。

実際に、高校の進路学習の授業で生徒と接点を持つことで、一般的な進路情報メディア経由と比較して2倍以上の出願率につながることが見えてきました。

本セミナーでは、高校の進路学習の授業を通じて高校生との新たな接点を創出するベネッセの新サービスをご紹介します。

<こんな方におすすめ>

・出願につながる新たな募集施策を探している
・オープンキャンパス集客の打ち手を検討している
・高校との接点づくりを強化したい
・高校生の進路選択の変化に対応した広報活動を行いたい

<配信日程>

*Zoomによる録画配信/約15分

10月16日(金)16:00~16:15
10月20日(火)16:00~16:15
※ 両日とも内容は同じです

<申し込み締め切り日>

10月16日(金)配信回:10月15日まで
10月20日(火)配信回:10月19日まで

<参加特典>

貴校専用の「ターゲット高校レポート」を進呈します。

▼本レポートでわかること
・貴校の来校・出願につながりやすい高校ラインナップ
・新サービスを通じて授業内で接点を持てる高校はどこか

相性の良い高校を可視化し、
「高校訪問での優先校」 など、重点的にアプローチすべき高校の把握に活用いただけます。

<参加費>

無料

<お申し込み>

🔗10月16日・20日 専門学校向けセミナー申し込み
※所属されている学校発行の個人メールアドレスでお申し込みください。

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<タイトル>

進研アド 専門学校向けセミナー
「ベネッセが考える、専門学校の新しい価値とは?」
- 偏差値からキャリアへ。進路選択を変えていく

*9月に東京・大阪で対面実施し、好評をいただいたセミナーの録画配信です。

<プログラム>

① 基調講演「専門学校の価値をどう伝えていくか」
 【東京】学校法人小山学園 東京テクニカルカレッジ 白井 雅哲 校長
 【大阪】学校法人修成学園 修成建設専門学校 山下 裕貴 理事長
② 高校教員へのインタビュー「専門学校に本当に届けてほしい情報とは」
③ パネルディスカッション

🔗「進研アド・専門学校対象セミナー」申し込み

■ダウンロード資料(大学志望者にも響く専門学校メッセージの作り方ガイド )

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高校生が志望校選びで重視する4つのポイントを整理し、広報で活用できる「OKメッセージ例・NGメッセージ例」を示しています。
大学との競合が強まる中で専門学校の価値の伝え方に悩んでいる、DMやWEBDMの反応率を改善したい、という時にご活用ください

🔗資料ダウンロード
資料のポイント
①高校生が志望校選びで重視する4つのポイント
②DM・WEBDMのメッセージのOK例・NG例
③「先輩事例」を活用した効果的な訴求方法
④大学との差別化につながる学びの伝え方
などがわかります。

■ダウンロード資料(高校生の「参加心理4分類」レポート)

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オープンキャンパスで来校した際に、なぜ出願する学校としない学校が分かれるのか。実際に進路選択をした学生へのインタビューから、参加動機を4つのタイプに分類し、志望度が上がった/下がった分岐点を可視化した資料です。

🔗資料ダウンロード
資料のポイント
①来校者を「参加動機の4タイプ」に分けて把握できる
②タイプごとに、志望度が上がる瞬間と下がる瞬間がわかる
③来校前・当日・来校後の各フェーズで打つべき改善策を掲載

■ダウンロード資料(専門学校のための年間広報設計ガイド)

年間の進路行事や高校生の心理変容を整理し、各時期にどんなコンテンツを配信するのが効果的か、わかる年間広報ガイドです。

🔗資料ダウンロード
資料のポイント
①月ごとの進路行事と高校生の心理が整理できる
②タイミングごとに有効な訴求内容がわかる
③そのまま活用できるコンテンツ例を掲載

■ダウンロード資料(高校生が読みたくなる先輩コンテンツ作成ガイド)

高校生が先輩情報のどんな点を見たいと思っているか、いつ・どこで届けるのが効果的か、先輩コンテンツを作る際におさえるポイントがわかるガイドです。

🔗資料ダウンロード
資料のポイント
①高校生の実体験に基づく「志望度が下がるポイント・上がるポイント」がわかる
②高校生に響く「先輩情報」をつくるためのチェックリスト
③先輩情報を届けるのに効果的な時期・場所がわかる


以下は終了したセミナーです

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近年、高校生の進路選択は「偏差値」だけでなく、
「将来どのような生き方・働き方をしたいか」というキャリア視点へと変化しています。
それに伴い、高校現場の進路指導や専門学校に期待される役割も変わりつつあります。

本セミナーでは、専門学校経営層による基調講演や高校教員の声を通じて、
これからの専門学校に求められる価値や募集広報のあり方について考えます。

<プログラム>

① 基調講演「専門学校の価値をどう伝えていくか」
 【東京】学校法人小山学園 東京テクニカルカレッジ 白井 雅哲 校長
 【大阪】学校法人修成学園 修成建設専門学校 山下 裕貴 理事長
② 高校教員へのインタビュー「専門学校に本当に届けてほしい情報とは」
③ パネルディスカッション

セミナー終了後、参加者同士で交流いただける情報交換会を実施します。

<参加特典>

分野別・市場動向レポート「いま、貴校の分野を選ぶ高校生はどう動いているのか」の提供

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「先生に自校の魅力を伝えても、なかなか生徒への後押しにつながらない」
そんな進路指導の現場に対する「見えない壁」にお悩みではありませんか?
実際に高校の先生方にインタビューをしたところ、「就職や資格取得などの実績」以上に重視されている点があることがわかりました。

高校教員が進路指導の際、学校情報のどのような点を参考にしているかを紐解く広報セミナーを実施いたします。ぜひ貴校の広報にお役立てください。 

🔻本セミナーでわかること
・高校教員が各時期にどのような指導を行っているか
・教員が学校情報の中で、特に重視しているポイント
・どのような手法で教員へ情報を届けるのが効果的か